i-love-art:
El Gato Chimney: De Rerum Natura
konishiroku:
(via 浮世絵ハイセンスすぎワロタwwwww : ハムスター速報)
sasaq:
寺の境内におられた住職様w (via Twitter / フランソワ @francoismomota)
tsuyatsuya:
大瀧 円さんはTwitterを使っています: “常ニ変化スル時間進行速度 #深夜の真剣作字60分一本勝負 http://t.co/WpfsABB6zJ”
大瀧 円さんはTwitterを使っています: “本日2/15のWord of the Day | 罵詈雑言 | 溜込まずメモ用紙に書きなぐればスッキリ。(知能レベルが低いので、ただの子供の悪口程度だが。) #WoD #Typography #タイポ http://t.co/V7UTDMkkaq”
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もっと知る。
フロリダの若い学者が、一頭の雌イルカに名前をつけ、それを発音させようと試みた。イルカと人間では声帯が大きく異なるので、なかなかうまくいかなかった。
それでも、少しうまくいったときには、その学者は頭を上下にうんうんと振った。二人(一人と一頭か)の間ではそのしぐさが、互いに了解した、という合図だった。
何度も繰リ返しているうちに、学者は、そのイルカが自分の名前とは別の、イルカ語のある音節を同時に繰リ返し発音するのに気がついた。しかしそれが何を意味するのかはわからなかった。
そしてある時、はたと気づいた。「彼女はわたしにイルカ語の名前をつけ、それをわたしに発音せよ、と言っているのではないか。」
そう思った彼は、必死でその発音を試みた。自分でも少しうまくいったかな、と思った時、なんとその雌イルカは、うんうんと頭を振リ、とてもうれしそうにプールじゅうをはしゃぎまわったというのだ。
ガイアの知性 (via copyoffice)
かあいい
(via wdbrkbrmghm)
えーと、ロシア語でクマのことをメドベージ(Медведь)と言います。 これ本当は「蜂蜜を食う奴」という意味。現ロシア大統領のメドベージェフさんの名前ですが、彼も、「熊さん」ではなく、本当は「蜂蜜大好きおじさん」なのです。そういえば首相はプーさんだ。
ではなぜ、こう呼ぶようになったか? ロシアでは熊は畏敬の対象でした。森の中で出会ったら、100パーセント助からないからです。だから彼らが森の中で、その名を口にすることは絶対にありませんでした。うっかり言ったら「呼んでしまう」からです。とはいえ、名無しというのも不都合です。そこでロシア人たちは「蜂蜜=мед(ミョード)を食べる奴」というニックネームをつけたのでした。
ちなみに、この習慣は森の外でも人々に染みついていました。おそらくロシアの子供たちは「いい子にしてないとメドベージに食べられるぞ」などと言われたに違いありません。それは都市でも変わらず・・・近代化しても変わらず・・・革命が起きても、ソ連が崩壊しても変わらず・・・。
気づいた時には「熊」という言葉は消滅していました。
今、ロシア語の辞書で「熊」を調べても「メドベージ」しか出てきません。知り合いのロシア人たちに聞いたことがありますが、彼らも「熊」という単語を知りません。「メドベージ」だけが残ったのです。
禁忌が消滅させた言葉。 わたしには、この上なく魅力的な物語に感じられます。
halftimeprincess:
Dracula untold (2014)
taylorswift:
dancingtotaylorsbeat:Taylor Swift or Paddington? The world may never know.Guys what’s wrong with me.I can’t STOP.
dancingtotaylorsbeat:
Taylor Swift or Paddington? The world may never know.
Guys what’s wrong with me.
I can’t STOP.